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NIKE DUNK LOW VIOTECH 12/10 リリース

2001年、NIKEのプロジェクト「CO.JP(コンセプト・ジャパン)」から様々な定番カラーが誕生した。
その中でも日本限定カラーとしてリリースされたのがVIOTECH(バイオテック)カラー、通称「クレイジーダンク」だ。
そのマルチカラーのスタイルが特徴的なプロダクトデザインは人気を集め、2013年には復刻を果たすなど爆発的人気を誇っている同アイテムが6年の年月を経て2019年、満を持して再復刻で登場。
アッパーの上質なスエードをレッド、ブルー、オレンジ、パープルでカラーリングしサイドにクリームイエローのスウッシュを配置。
ヒール付近をグリーンのメッシュ素材で仕上げ、レザーロゴを縫い付けたオリジナルに忠実な仕上がり。
NIKE DUNK(ナイキ ダンク)は1985年にバスケットボールシューズとして誕生したのがプロダクトとしての始まり。
オールドスクールなキックスから多種多様なバリエーションを発表し、それぞれの時代を反映したコラボレーションの数々は新しい感性を求め続けたナイキダンクのクリエイティビティの賜物と言える。
近年では日本人デザイナーのVerdy(ヴェルディ)が手がけるGirls Don’t Cry(ガールズドントクライ)や、Diamond Supply Co(ダイヤモンドサプライCO)とのコラボレーションモデルの発売やOFF-WHITEのデザイナーでありLouis Vuitton(ルイ・ヴィトン)のクリエイティブディレクターも務めるVirgil Abloh(ヴァージルアブロー)もVIOTECHの2001年オリジナルモデルを着用するなど、ダンクブームが再熱しつつある傾向の中で6年振りとなる復刻はファンが待ち焦がれた瞬間であろう事に間違いない。
NIKE DUNK LOW SP VIOTECH
¥11000+TAX
12/10 (Tue.) AM9:00リリース予定

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