SUMMER SALE 2020

NIKE DUNK LOW “PLUM” 2020 2/7 リリース


1985年にバスケットボールシューズとして誕生したNike Dunk(ナイキ ダンク)。
バスケットボールシューズとして人気モデルとなり、2002年には通称”厚タン”と呼ばれるュータンにスポンジが詰めらたスケートボードモデル、Nike SB Dunk Low(ナイキSB ダンクロー)が登場した。
そんなNike SB Dunk Lowから2001年にCO.JP(コンセプト・ジャパン)プロジェクトより“Ugly Duckling”パックの1つとして日本限定でリリースされたNike Dunk Low “Plum”(ナイキ ダンク ロー ”プラム”)が19年の時を経て復刻される。
当時、2000年代初頭のダンクで最も評判となった同モデルは、2011年にハイカットのSBシューズで復刻したがローカットはリリース以来初となる。
アッパーにプレミアムスウェードで仕上げられたトーンの異なるシェードがかったパープルでまとめられ、スウッシュとシューレース、ヒールタブ、アウトソールにレッドが採用されており、モデル名の通り果物のプラムを彷彿とさせるオリジナルモデルを忠実に再現したデザイン。
“Ugly Duckling”=(醜いアヒルの子)と表されているがシックなベースにアクセントのレッドが効いた美しい配色が光る。
直近では2002年に日本限定カラーでリリースされたVIOTECH(バイオテック)カラー、通称「クレイジーダンク」が復刻され、スニーカーヘッズから注目を集め、ストリートシーンを賑わせた。
今回のNike Dunk Low “Plum”も19年振りとなる長い年月を経ての初の復刻となり、待ち焦がれたファンも多いはずの1足。
また、デビュー作となる2001年モデルはアッパーのスウェード素材の経年変化も美しい事から高く評価されており、今回復刻となる同モデルも履き込み方によるそれぞれ唯一無二の”味”が楽しめるモデルに間違いない。
2020年の東京オリンピック開催が間近となり、再び日本企画が盛り上がりを見せているNike SB Dunk。
Nikeの歴史を飾るこの1足は見逃せない。
NIKE DUNK LOW “PLUM”
¥11000+TAX
2/7 (Fri.) AM9:00リリース予定

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